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引っ越し第3段

あの地獄絵図のような部屋から、 まず仕分け、整理。 からの〜、 そして〜、 スッキリ😀 しかし、第3段として、やってきやがる。 ↑札幌の奴等。 それも頑張って整理、整理。 やっつけました! すごい量の物たちでしたが、断捨離しまくりました。 あぁ、スッキリした。

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ショコラ道

今回はラフロイグで香りづけしました。 朝晩はすっかり涼しくなり、ウイスキーも美味しい季節となりました。 アフターディナーのお共にどうぞ!

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鍵井保秀展〈NOISE〉 

本日から17日(土)までお客様であります鍵井さんの個展が銀座で始まりました。 個展が開かれるGallery58さんのホームページからブログを拝見しましたら、 「展示空間がBarになりました」と書かれています。 私も早速今日お邪魔させていただきました。 近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。   日時 10月12日(月)

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ものすご~く雑談です

先日、お客様との会話で、子供の頃に見ていたアニメやテレビ番組の話になりました。 たまに、こういった話題にもなりますが、何気なく見ていた漫画の「一休さん」 当時、私はおそらく幼稚園から小学校低学だったと思います。 毎回、一休さんのとんちで、様々な問題を解決していく、とても痛快なアニメで楽しみに見ていました。 そんな感覚で今現在に至った訳ですが・・・ 実は一休さんの生い立ちはとても複雑で、後小松天皇の庶子であったため寺に預けられ、実の母親とも会えず・・・ あのエンディングの「ははうえさま~お元気ですか~」そんな意味があったなんて。 何とも複雑な気持ちになりました。それだけ子供の頃には、な~んにも考えずに見ていたという事ですが・・・ そして「がんばれロボコン」の話にも・・・ 「ロボコン0点」有名な台詞ですが、物語の最後は毎回ガンツ先生に怒られてしまうロボコン それでもくじけずに頑張るロボコン。子供ながら「ガンバレ!ロボコン」と思い見ていました。 AI社会、ロボットがロボットを、もしくは人間を評価する時代が来るかも知れない。という話になりました。 う~~ん、どうなんでしょう???そういう時代が来るのかも知れませんね。 ロボットがバーテンダーという映画もありました。AIで会話は完璧な応対。なんとなく寂しい気がしました。 個人的には、そこはアナログで良いのでは?と思います。 今は自分に出来る事、やるべき事を改めて考えていきたいと思いました。            

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せりそば

せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろ。 春の七草。 「せり」から始めないと、全て言えない私。 春が旬の「せり」ですが、無性に食したくなり、銀座の有名お蕎麦屋さん「泰明庵」へ。 「せりそば」。

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本日は、

京都店、井上巧の誕生日です。 皆さん、お祝いしてあげてください。 菊地の時に言いましたが、年齢は聞かないで、、、、、、、、、43歳になります! いいオッサンです。 うちの店も平均年齢上がってきてます(笑) by

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休日の日課

ここ半年くらいなのですがウォーキング!というとお洒落ですが散歩にハマっています。 元々自転車は好きなのでサイクリングに行くことは多かったのですが4、5月の自粛期間中にすることがなく散歩をしていたら意外と楽しくて時間を見つけては散歩しています。 自転車と違いゆっくりと街並みを見れたり細い路地を通ったりしていると長く住んだ街でも発見があり楽しいですね。 ということで先日も西公園に行ってきました! あいにくの曇り空で分かりませんが晴れの日は海の向こうに志賀島も見え、風も気持ちいいので自分の中では定番のスポットになりつつあります。 あと、展望台には猫がたくさんいて癒されます!! この子はどうやって登ったんでしょうか? (fukui)

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関東エリア、ぷち遠出

東京にいる時、ほとんど銀座からでない私。 用事があり、ある会社にご挨拶。 日比谷線、東銀座から埼玉方面へ。 ↑電車内、電話が入り途中下車。 目的地はまだ先。 初めて降り立つ場所は、何だか興奮します(笑) 打ち合わせも終わり、快い気持ちで駅へ向かう。 当日は金曜日。 時刻は16時半。 目の前の看板に釘付け。

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茶道とお着物

私は大学の部活で茶道を習っているのですが、先日あるお客様と茶道のお着物の話をしていた際、なんとその方行きつけの着物屋さんをご紹介いただき、ついこの間、一着購入して参りました。 紋付の羽二重という種類のお着物です。紋が付いているものは茶道では礼装に用いられ、格が高い召物として扱われます。画像では色味が伝わり辛いですが、鮮やかな紺色が上品かつ華々しい印象でとても気に入っています! 全部セットで撮ってみました。画像の襦袢や羽織り、袴はご紹介のお客様から譲っていただいたものです。 個人的に茶道をしている時間は大好きで、静謐な空間の中、自分自身を見つめ直す貴重な時間です。自分の着物を着てとなれば、より一層気の入り込んだ状態で稽古や茶会に臨めると思うと非常に楽しみです。 茶道とバー、どちらも飲み物を提供する空間として、双方から学べることが非常に多くあるなと感じています。茶道を通じて感じた精神性やおもてなしの極意を接客に活かしつつ、これからも日々邁進して参りたいと思います。

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