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スイーツ男子

先日、お客様にお誘いいただきゴルフに行ったときの帰り道 有名なお菓子屋さんへ伺いました。 昨年、工場をリニューアルされ工場限定の商品など、話題になり行ってみたいと思っていました。 マールブランシュさんの、「ロマンの森」です。 外観、内観ともにとっても素敵なお店でした。工場限定のカステラとバームクーヘン。 それと、モンブランを購入しました! 普段、甘いものはそれほど口にする機会はないのですが、ついつい欲張ってしまいました・・・ とっても美味しかったです!他にも限定商品がありましたが、閉店1時間前ということもあり 売り切れの商品もありました。また再チャレンジしたいと思います。 お店の外観 限定商品「ロマンくんのバターカステラ」と「きこりのバームクーヘン」 「モンブラン」両サイドの栗の形をしたチョコ、型紙かと思ってたらチョコで びっくり!細かいところまで丁寧なお仕事ですね! ちょっと足をのばしてみてはいかがでしょうか・・・ご家族連れでも楽しめると思います! http://www.malebranche.co.jp/  

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自動販売機

先日、新橋駅のガチャガチャの話をしました。 今回は羽田空港。 ラーメンの自販機。 各地のラーメン。 こちらも需要があるのか? 私には理解できません。 意外と売れるのかな?

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リラ冷えの街、札幌 2021

お疲れ様です、札幌店・小田です。 『リラ』というワードの響きが好き過ぎて、 ここ数年毎年あげていますが、 今年もこの季節。 リラ(=ライラック)の季節です!!!😆 諸々の影響でライラック祭りはオンラインでの開催のみとなってしまいましたが、 リラ自体は自粛することなく 綺麗に咲いておりますので、 とても気持ち良く晴れた日に観に行ってきました🥰 前回と打って変わって今日は写真だらけです😉 場所は札幌大通公園。 写真は全てリラです😉 ちなみに、通常ライラックの花弁は4枚なのですが、 花弁が5枚のものもあり、 それは「ラッキー・ライラック」と呼ばれ 幸運の明石なのだとか😊 まぁ、僕は見つけられませんでしたが😅

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2つのシンボル

ぶらぶらと歩いているコースから見える東京タワーとスカイツリーです。 (小さくて申し訳ありません) 天気のいい日、日が沈む頃にきれいに見えるだろうと思い夕方から出かけました。 私のなかで「THE・東京!」という景色、何度見ても見飽きない東京のシンボルです。

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ご近所にて・・・

休業に入ってからというもの、ほぼ毎日のようにジムに行き 運動不足解消に努めております。アルコールを口にする機会もかなり減りました。 週に一度飲むか飲まないか・・・それはさておき 自宅近所に気になるお店がオープンしました。台湾ダック専門店? 北京ダックは有名だが、いかなるものか物は試しにと購入してみました。 お店の外観からも想像出来る、異国情緒なお味。香辛料の香りが独特で 好きな方にはたまらないでしょうね。 しかし、コロナ禍での新規オープン、頑張って頂きたいです。 店名は「小小幸福・シャオ・シャオ・シンフー」さん。気になる方はネットで検索してみて下さい。

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ジャパニーズウイスキーの定義

お酒にもそのお酒を名乗るための定義があります。 ウイスキーとは…、ジンとは…、テキーラとは…、などその分野からさらに細分化され定められています。 日本洋酒酒造組合がジャパニーズウイスキーの定義を初めて決定し、今年の4月1日から運用が始まりました。 決定した定義は、 ①原材料は麦芽を必ず使用し、日本国内で採取された水を使用すること ②国内の蒸留所で蒸留すること ③原酒を700リットル以下の木樽に詰め、日本国内で3年以上貯蔵すること ④日本国内で瓶詰めすること とあります。 今までは海外で造られたウイスキーもブレンドされ、ジャパニーズウイスキーとして流通している物がありました。ここ数年ジャパニーズウイスキーは海外でも高評価ですから、この定義が知られることによってより信頼も得られることになるのでしょう。   2018年、余市蒸留所でウイスキー造りをアサヒビールさんのお陰で体験することができました。 その時樽詰めまで行ったウイスキーは余市で10年熟成された後、私たちの手元に届けてくれます。     これがその終了証です。 もうすぐ3年、6月4日でジャパニーズウイスキーと名乗る3つめをクリアします! 裏面にある心得3箇条のひとつ、「余市で熟成するマイウイスキーとともに、十年のよき年月を重ねること」 そうであるように、楽しみに待ちたいと思います。

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ツンドラ

先日、閉店されたツンドラさんへお邪魔してきました。 福岡でロシア料理といえばツンドラというくらいのお店で私が初めてロシア料理を食べたお店でもありました。 朝8時から整理券をもらいに行ったのですがすでに長蛇の列が!! 名物のボルシチをいただきましたが何度食べても飽きない味で閉店が残念で仕方ありませんでした。 ただ以前からあった缶詰は詳細未定ですが生産予定ということでまたこの味を楽しむことはできるそうです!! また生産が始まったらリピートしようと思います!! (fukui)

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解釈するということ

お疲れ様です、札幌店・小田です! 本日は写真・画像なにも無しです… すみません😣💦💦 ただ今、札幌店は休業中なのですが、 休業に入る直前にあるお客様から興味深いお話しを聞きました。 それは皆さんも恐らくご存知、名探偵シャーロック・ホームズについてです。 ちなみにこのお話しをして下さったのはホームズ愛好家、いわゆるシャーロキアンの方です。 その方曰く、「シャーロック・ホームズシリーズは色んなところが出版しているけれど、その中でいわゆる「聖典」と言われる作品がある。」とのこと。 どの作品も原典であるアーサー・コナン・ドイルさんの作品を日本の方が和訳しているのですが、 その訳の付け方に違いがあると。 その最たる例が、わりと有名な訳である 「初歩的なことだよ、ワトソン君」 これ、原典では “Elementaly."の一語のみとなっているそうです。 そもそも、ワトソンはホームズの助手として認知されておりますが、ワトソンはホームズにとっては助手というよりは相棒であり、唯一無二の友人です。 ワトソンを尊敬している節すらありました。 ましてや、たしかに変人ではありますが典型的な紳士であるホームズが、そのワトソンに向かって、やや上から目線の発言にも聞こえる「初歩的なことだよ、ワトソン君」なんて言うわけがない、と。 単に「初歩的なことです」でしかない、と。 その方曰く「聖典」という方のつけた訳以外の作品には、他にもところどころにこの訳は違うだろうというのがあるそうです。 そういったものに対して、その「聖典」と呼ばれる作品の訳をつけている方はシャーロック・ホームズに対しての見識がとにかく深い方であると。 ホームズならきっとそう言っているのだろうと納得できる訳がついているのだそうです。 なるほど🤔 これ、僕が何に対して興味深いと思ったかというと、 この場合は小説の和訳ですが、何かを解釈する場合って、その物事や背景についての理解度がものすごく影響するということ。 これ、カクテルの世界にもまさに通じるなと思ったんです。 特にカクテルブックの解釈、要するにレシピの解釈ですよね。 カクテルのレシピって、当然そのカクテルが誕生した時代背景が影響を与えているわけですよ。 例えば、 今では当たり前となったフレッシュの果物も昔は当たり前ではなく、シロップやいわゆるジュースを使用していた時代があって、 その時代に産まれたカクテルをその当時のレシピの「分量や数字」だけを残したまま、フレッシュの果物を使用して作ると当然味のバランスなんて噛み合わなくなってくるわけで。 そのバランスの調整っていうのが必要になります。 もちろん、その当時と現代では好まれる味の傾向の違いなどもあるでしょうから、そこを加味して調整もしなければいけませんし。 上っ面の知識じゃなくて、本当の意味での理解をしっかりしなくてはなとつくづく思いました。 実はこれが先日書いた英語力アップを図っている理由でもあります。 海外産まれのカクテルについて時代背景や文献を自分でしっかり理解するためには、まず自分がそういったものの原典に触れられなくてはいけないなと。 そんなことを思った出来事でした。

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今年こそは英語力を!

お疲れ様です、札幌店・小田です! いまさらですが、今年取り組もうとしていること。 英会話 これ、ここ数年毎年のようにやらなきゃとは思って意識しているのですが、今年こそは!ということで😅 英会話教室などは正直ピンとこない私、 一体何でやるのが良いのか…🤔 なんて思っていたら、広告で見つけてしまいつい始めてみたんです。 AI人物との会話形トレーニングによるVR英会話。 今って本当に色々なのがあるんですね! まず何と言っても、AI相手とのトレーニングなので何回同じ箇所をやり直しても気まずくならない! 納得いくまで何度でもできる! それが本当に良い!!! 英会話教室とかだと、なんだかんだでけっきょく納得いく前に妥協せざるをえないこともあったりするので😅 毎回録音されてすぐその場で聞き直せるので、自分自身でどのように発音してるのかなどが即座にわかります。 そして、AIが発音やスピード、声のトーンや目線の送り方に至るまで、様々なものを判定してその場でフィードバックもしてくれます。 週に何回、月に何回などと決まっているわけではないので、 自分自身のペースで好きな時に時間を作ってやれるのがまた便利です😊 僕は怠けたりしないようにいつもお店にこれを置いていて、これまでよりも30分ちょっと早くお店に出勤してその時間にやるようにしています。 始めてから半年ぐらい経つのですが、なかなか良い感じです🎵 今年はこれで英語力を上げていきます!!!(`・ω・´)ゞ

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CLOUDY SKY RICKEY(クラウディ・スカイ・リッキー)

今年は梅雨入りが早くて驚いています。 東京もどんより曇り空で湿度の高い日が続き、梅雨前線がすぐそこまで迫ってきているのを肌で感じます。 梅雨のじとじととした天気はあまり好きではありませんが、このカクテルはとても好きです。 https://bar-vespa.com/recipe/cloudy-sky-rickey   ベースとなるスロージンはスローベリーというフルーツで日本では西洋すももといわれるプラムの一種です。 ジンとありますが、ジンではなくリキュールです。 イギリス生まれのリキュールで、家で栽培したスローベリーをジャムやピクルスにしたり、ジンに漬け込んで飲んでいたようです。 日本の家庭で作られる梅酒と同じですね。 これをジンメーカーであるゴードン社などが生産するようにり「スロー・ジン」と名付けられたとありますが、現在はジンではなくグレーンスピリッツ(主に穀類を原料とし、アルコール度数95度以上で蒸留した純度の高いアルコール)を使い製品化されています。   お店が再開するころはまだ梅雨時期かと思いますので、是非お試しください!  

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